色彩豊かな ペルシャ男のイラン料理 
2009年7月5日(日)

今月の食の国際交流は、イラン出身のレザザテさんご夫婦による、家庭料理を作りました。レシピはこちらから⇒PDF

鶏肉となすのトマト煮
GHYMEBADEMJON ゲイメバデムジュン)ナスを油げてから煮るのが、味わいを深くします。
ヨーグルトとキュウリ
(MASTOKHIYAR マストヒィアール)
さっぱりとしていて暑い日には体力回復にいいかも・・。

ポテトサラダ(OLIVEYEH オリヴィエ)決め手はピクルスと鶏肉を入れる。
ターライス(BUTTERRICE )

どの料理も胡椒などは使わず、塩味がベースでさっぱりとしています。
その上簡単でまた、お家でいつでも作れる家庭料理でした。

 


▲慣れた手つきで・・・


▲夏にびったりの料理・・・
鶏肉となすのトマト煮

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